ビジネスモデル
ライフロードはインターネットの世界で価値ある情報を身近に届けるというビジネスモデルで社会貢献できる会社を目指しております。

インターネットの世界がIT時代からICT時代へと劇的なスピードで変化をしていく中で日本でも常に新しいサービス・技術・広告システムが誕生しております。特に、サービスにおけるコミュニティー分野はPCやモバイルを中心に着実に市場増加をしております。またブログ・SNSといったクチコミによる広がり(いわゆるCGM)市場も大変大きな成長を遂げております。それに伴いインターネット広告市場や広告に関連した二次市場も大きな成長を遂げています。

 

一方、情報の過剰氾濫により本当に価値ある情報やサイトがユーザーに届かずネット広告としての魅力を最大限に生かすことができないといった問題もあります。SEOに代表されるようなサイトのポテンシャルを最大限に高めるには必要なコストと高いクオリティが求められる時代でもあります。ライフロードではインターネットの専業家として技術(プログラム)だけに頼らず生の情報を地域をはじめとした身近なエンドユーザーから集め更に伝えていくという最も基本の形で地域の企業・ショップを応援させて頂いております。地域密着型の新しいネット活用の方法と運営サポートを中心にコンサルティング業務も最大限の力で行っております。

 

現在ライフロードでは、上の主な5つの事業構成を基盤としたビジネス展開をはかり、5つそれぞれが相互に資とするビジネスモデル構造となっております。また更に新しいビジネス展開を目指しライフロードは毎日挑戦して達成しつづけます。

 

代表取締役社長  宮下 眞人